犬の看取り方、猫の看取り方,痛みの見分け方。ペットロス対策のオンライン講座
ペットの寿命が延びる?!ペットロスの後悔を一つでも多く減らす「ペットの看取りセミナー」
アニマルコミュニケーター廣部良恵、アニマルコミュニケーション,アニマルヒーリング
アニマルコミュニケーション講座、アニマルヒーリング講座、ペットヒーリング講座

アニマルコミュニケーション講座アニマルヒーリング講座


犬の看取り、猫の看取り(ウサギ、ハムスター)
ペットの寿命が延びる?!
後悔しないための
「ペットの看取りセミナー」

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ペットの看取りセミナー

この動画セミナーは、

最期の最期まで、痛みや苦痛をどうにか減らしてあげたい!

本気で寿命を延ばしたい、延びてくれ!

できれば、腕の中で看取りたい!

と、強く思っている飼い主さまへ向けて、生まれたものです。

私自身も、鳥、犬、猫、と、うちの仔たちを看取ってきましたが、

2020年末に、最愛の猫(20歳と9か月)が

突然、旅立ったことは、大きなショックでした。

そこから生まれたのが、このセミナーです。


ペットの死は、考えたくないテーマでもありますし、

すでに見送った仔がいる場合は、今いる仔のために、と思っても、

亡くなった仔に対して、辛い想いをするのではないか、

という恐れも出てきます。

(私自身も、恐れがでてきましたが、知れば知るほど、

それらは杞憂であったことがわかりました。)

このセミナーを視聴した飼い主さまからは、

こんなメッセージをいただいています。

健康に過ごしている平時に、いかにその時に向けた備えが

日々の生活の一部としてできるか…が重要なのだと思いました。

それは、常に緊急時に備えるということではなく、

それらのことを通して、その子との当たり前の日常生活をより大切に、

丁寧に扱うということに繋がり、その結果、

日々の生活の質が物理的にも上がるでしょうし、

-*---が散りばめられることで、

何よりもその子との心の通い合いが、深くなると思います。

これからの〇〇〇(もう一匹のウサギ)との生活に、

ハードルを高くし過ぎずに、生かしていければと思います。

〇〇の最期については、もちろん後悔はたくさんありますが、

自分の対応の全てがダメなわけではなく、同じ場面が再び来ても、

同じ決断をして同じことをするだろうなという部分もあり、

自分の方向性、向き合い方が明確になりました。

そして、自分がやったことは全否定ではない、

もっと言えば、

自分がこうしてあげたいと考えることは、

してあげられていたんだな…ということが、

看取りセミナーのワークをすることで

知ることができたことも、

私にとっては、とても意味深かったです。

もちろんそれ以上に、看取りセミナーでは、

今後の心構えを示していただけたことが大きく、

勉強になりました。


亡くなったあとに改めて湧き上がってくるのが、

本当のところ、自分は心の奥底から、ペットとの日々を大切にできていた、

と言えるのだろうか?

という想いです。

そして、 私たちは、死について、死の間際についてのことを、
知っているようで、知らないことばかりです。

病気のこと、体のことについても、あとから

「余計な苦しみを与えたのではないか」

という気持ちになってしまうのは、

愛すればこそ、であり、逃れられないのだと思います。

全知全能の神様ではないので、
私たち人にできることは、限界があります。

お医者さまでさえも、あの治療は苦しませるだけだった・・
と、後悔することがあるそうですから。

だからこそ、いろいろな方面から、視点から知ることで、

「選ぶ」ことができます。

もうすでに虹の橋を渡ってしまっている子なら、

後からでも、「知る」、というきっかけを作ってくれたことは、

これから先に、その知識を生かす、
使う時が来る、


ということなのだと思います。

それは、
「今いるペット」に対して、だけでなく、

「自分の死」についてかもしれません。
「家族の死」、 「親しい人の死」「大切な人の死」

なのかもしれません。

「あなた自身の、生きることへの注意深さ」

になるのかもしれません。

こうした情報は、 自分からとりにいかなければ、
得られるものではありません。

「今更」なのではなく、「今だから」なのだと思います。

このセミナーで、死の間際、瞬間にペットにできることが、
増えるだけでなく、

あなたのペットの寿命が延び、長生きしてほしい、

という願いを叶えるための方法を知ることができます。

そして、ペットが亡くなったあとの後悔を、

一つでも多く減らすことができますよ

痛みや苦しみは、どうやって見分けたらよいのか

辛さを和らげるには、どうしたらよいのか、

これらの知識を、自分の体験だけで得ようとするのであれば、

何十頭も看取らなくてはなりません。

あなたの大切な ”その仔” の死は、一回だけです。

先代、や、これまでに虹の橋を渡った仔、とは違うのです。

かけがえのない、唯一無二の存在だからこそ、

できる準備、事前の知識が役に立ちます。

このセミナー動画には、
飼い主さまによるアニマルコミュニケーションや、
ヒーリングの要素が、たくさん盛り込まれています。

全部で2時間40分の動画です。(休憩のぞく)

単に「知識」を得るだけではありません。

この動画にあるワークで、エネルギーの流れが変わり、

あなたのペットとの関係が変わったり、
寿命が延びたり、長生きにつながるかもしれません。^^

ペットが虹の橋を渡るその日、その瞬間、どう見送るかでも、

ペットロスの度合い、ショックの大きさがかなり違います。

今まで、冷静な気持ちで亡くなった仔の写真を見ることが

出来なかったのは、

やはり後悔や罪悪感が強かったためなのだと、

看取りセミナーを見て分かりました。


そして、そんな気持ちが薄まったのは、

看取りセミナーで、 今後の備えや心構えを学ぶと同時に、

あのときの経験を振り返り、

たくさんの反省とともに、ある部分については

自分のしたことを認める…

そんな気持ちの整理が、ひとつひとつ出来たからだと思います。


今なら、まだ間に合う、まだ先のこと。

そういうチャンスを持っているのなら、

「あの時知ったおかげで」、に変えることができるのです。

このセミナーを受講した、アニマルヒーラー養成講座の受講生は、

ヒーリングを依頼されている飼い主さまに、

アドバイスをするのに役立ちました!


というお声をいただいています。

ワークを通じて、

その仔の想いや、そこにある深い意味に

 気づくのではないかと思います。^^


~セミナーの内容~

★ペットロスになった飼い主の後悔から学ぶ「あのとき知っていれば」

★回復のことだけを考えていたい心理がもたらす死後の後悔と罪悪感。

★犬、猫、ウサギ、ハムスターの痛みを、
行動やエネルギー以外で飼い主が知る方法

★強制給餌、そのやり方は逆効果に

★気づいたときには遅かった、になる原因

★早期発見の落とし穴

★闘病中、看取りのときとで違う、ペットに伝えること

★ペットの看護で飼い主が精神的、肉体的に追いつめられてしまったら

★死の間際、痛みと苦痛をやわらげる方法と陥りがちな間違い

★現代の医療への期待と過信による失敗。

★即座に決断しなくてはならない時のために、今からやっておく準備

★寿命を延ばしてもらえる(かもしれない)方法

★長生きの願い、叶いにくい望み方、叶いやすい望み方

★余命宣告を覆した飼い主さん達の特徴

★あきらめない、がんばる、の本当の意味

★ペット、動物にとって死とは

★ピンピンコロリの理想と現実

★安楽死とペットの気持ち、そのとき飼い主さんに必ずしてほしいこと

★ペットの死の悲しみ。直後の行動で心のあり方がよくなる方法

●収録動画をオンラインで配信(テキスト郵送)  

【受講料】 27500円(税込) 

※8月1日より33000円(税込)に価格改定(値上げ)となります

・テキスト郵送後、3ヶ月間視聴できます。
(価格改定後のお申込みの方は、6ヶ月間。)

・ご入金の確認後、テキストを発送(国内/クリックポスト)し、
視聴ページURLをお知らせします。

※ご注意
本セミナーの視聴用URLはご本人様のみ有効となります。
第三者への貸与、譲渡、コピーは禁止とさせていただきます。

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