アニマルコミュニケーターアニマルコミュニケーター、ヒーラー・プロフィール BOBBY-G について
アニマルコミュニケーション個人セッションやヒーリングを 主に神奈川(相模原市橋本)、東京(目黒)で行っています。
ペットの気持ち、本音、クライアントさまの真意、身体をオーラからリーディングし、現状の変化や心が前向きとなるセッションや講座を行っています。

アニマルコミュニケーション&ヒーリング・WEB/グラフィックデザイン
 

アニマルコミュニケーター、ヒーラー・プロフィール
年賀状・寒中見舞い・喪中/欠礼はがき デザイン印刷

●Name:廣部 良恵(ひろべ よしえ)
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2009年プラーナ(氣)が見えるようになったことを機に、
オーラやチャクラ、深い意識を透視する能力を活用し、
2010年よりアニマルコミュニケーター、ヒーラー、として
人、動物、のリーディング、セッションを行う。


ヒーリングでは、嬉しいお知らせも数多く届く。
高齢のペットや終末期のペットのヒーリングの依頼も多く、
長期間のヒーリングを行うことも多い。

ペットだけでなく、動物園の動物やアフリカの野生動物との
幅広いコミュニケーションの経験が、
カウンセリングや各講座にも活かされている。

「あの時知っていれば・・」
と、亡くなったペットに対する思いは、自身も体験している。

ペットを失った時の後悔や、罪悪感の癒やし方、
その具体的な方法なども、現在のセッションに、生かされている。

また、人に対しての身体や心へのヒーリング、
アドバイスに定評がある。
というのも、離婚に至る経緯で、心理学や、
パートナーシップについての学びが役立っている。

セッションでは、エネルギー的な視点だけでなく、
心のこと、体のこと、魂のこと、宇宙の法則、
それらのすべてから、「今」、「ちょっと先」に必要なものを、
伝えている。

アニマルコミュニケーター、ヒーラーとして

日本のアニマルコミュニケーターの第一人者、獣医師である
高江洲代表による専門機関、アニマルコミュニケーションカレッジにて
動物たちの深い心まで読み取る方法や、
動物行動学に基づいた メソッドだけではなく、テレパシーや直感力のトレーニング、
オーラリーディング、カウンセリング、ヒーリングの技術を習得し、
卒業試験ではトップで合格。ゆほびか

2012年には、『ゆほびか』9月号
「ペットの心の声を聞く方法」の体験記(3)に掲載される。

卒業後の2年間もさらにスキルを磨くため、
レベルアップクラスを受講。

2014年、アフリカへ野生動物とのコミュニケーションを学ぶ。
アフリカ・レポート
また、ドッグスクールVisseにて行動分析学や行動療法、
「訓練」や「犬の操縦」ではない「しつけ」や、
犬にとって理解しやすい伝え方などを学び、
「家庭犬しつけ教師」として認定される。

オーラやチャクラ、深い意識を透視する能力を活用しながら、
アニマルコミュニケーター、ヒーラーとしての研鑽を積み重ね、
自身の体験と技術を統合したセッションや講座等を通して、
動物たちの声がより多くの人に届きより幸せな関係を築けるよう活動。

~推薦文~

栄えある家庭犬しつけ教師、卒業生第1号が、アニマルコミュニケーションカレッジの先輩である廣部さんであることを、とても光栄にそして頼もしく思います。もともと家庭犬しつけ教師の理念は、アニマルコミュニケーションに基づいています。すでにアニマルコミュニケーターとして活躍されている廣部さんが、さらに家庭犬しつけ教師となられたことは、まさに鬼に金棒と言えるでしょう。これからもたくさんの飼い主と犬を幸せにして下さい。廣部さんの今後のご活躍を期待しています。
  
(ドッグスクール ヴィッセ 家庭犬しつけ教師 糸山雅敏)

【資格】

・JACA(日本アニマルコミュニケーション協会)認定 アニマルコミュニケーター
・アニマルコミュニケーションカレッジ2010年修了
・アニマルコミュニケーションカレッジレベルアップコース(2011・2012)修了
・『ゆほびか』2012年9月号「ペットの心の声を聞く方法」の体験記(3)に掲載される
・ドッグスクールVisse 家庭犬しつけ教師・認定
・(ペット食育協会) ペット食育士 1級
・愛玩動物飼養管理士2級

・須崎動物病院(ペットアカデミー)通信講座受講
・一般社団法人 全日本動物専門教育協会主催 動物の救命救命セミナー受講
・STAR・Level2(Spiritural Transformation & Recconection) 修了
・ルーンリーディング アドバンスコース 修了
・文部省認定・色彩能力検定2・3級
・第一種動物取扱業
登録番号:第203-0031号(訓練) 第201-193号(保管) (H28.4.20/R8.4.19)


BOBBY-G DESIGN (ボビージーデザイン)
年賀状・寒中見舞い・喪中/欠礼はがき デザイン印刷

1999年:WEBデザイン・紙媒体の案内状や名刺、スタンプカード、ショップカード、フライヤーデザイン制作を開始。

クライアントが訴求したい、”らしさ”、を提案し、運用後も効果をもたらすこと、また、さらに体系的な理論背景も取り入れたデザインを提供するため、「色」がもたらす心理的影響、カラーマーケティングについての知識と技術を学ぶ。

2000年:インターネットで受付の年賀状デザイン印刷をスタート。 撮影した愛猫の写真がカレンダーに掲載される。文部省認定・色彩能力検定2・3級を取得

2010年:JACA(日本アニマルコミュニケーション協会)認定 アニマルコミュニケーター、 ヒーラーとして本格的に活動。カウンセリングの他、ワークショップ等を開催

2012年:『ゆほびか』2012年9月号に「ペットの心の声を聞く方法」の体験記(3)に掲載される。

2014年:野生動物たちとのアニマルコミュニケーションの研修ためアフリカへ。(アフリカ・レポート ドッグスクール Visseにて「家庭犬しつけ教師」の認定を受ける。

2016年:相模原市・橋本にサロンオープン。

特定商取引法に基づく表記はコチラ

 

Staff
年賀状・寒中見舞い・喪中/欠礼はがき デザイン印刷

~魂のパートナー~
アニカ
Anica(アニカ)
2000.3.16~2020.12.30 20才9ヶ月

人生を支えてくれた最高最愛の魂のパートナー。
寿命を2回延長。
現在のパワフルで効果的なヒーリングや
ヒーリングを兼ね揃えたアニマルコミュニケーションの導き手。
100頭中2、3頭の割合で起こる珍しいもので、
多くが前触れがないと言われる血栓による突然死


ハナ
花(ハナ)
2007.3.25~2018.7.9 10才3ヶ月

両親の支えとなる。母が認知症で施設に入居後、1年後にお空へ帰る。
ボビー
BOBBY(ボビー)
1998.7.15~2012.1.28 13歳6ヶ月

2歳で慢性腎不全となり、アニマルヒーリングや、アニマルコミュニケーションの世界へ入る動機となる。猫たちのリーダー。死後、虹の橋や夢について教えてくれた。

タロ
タロ(♀)
1987~2006 19歳
初代の猫
ちび
チビ
1977~1984.2 7歳

高校受験の合格発表の日にフィラリアに罹りお空へ。 初めてのペットロスを体験。 動物関連の道を目指すつもりであったが、ペットロスのあまりの辛さから断念。
チロ
チロ
~1983
セキセイインコを迎えたが、
窓から逃げる。
その後、文鳥(チロ)が窓から入ってきた。きれいな歌声が耳に残る。
祖父の葬式中にお空へ。
(幼少期はモルモット、ニワトリを飼育)